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西川のオーダー枕とは?


計測・カウンセリング・フィッティング
自分に合った高さ・素材を選べるオーダーメイドまくらです。
肩こりなどの体の不調改善や、睡眠の質の向上にピッタリ♪

価格を抑えた入門編のベーシックシリーズ
より、細かい調節が可能なプライムシリーズ

長く使える安心のアフターメンテナンスをご紹介します。




オーダー枕の種類ごとに選べる素材と
オーダーの流れをご紹介します。



快適な寝心地の秘密


ベーシックシリーズ


仰向け、横向き寝の両方に対応した特殊形状
選べる素材と最大4カ所調整で、
あなたに合ったまくらをおつくりします。



プライムシリーズ


多層構造により、さらに快適な寝心地へ
最大14ヵ所の細やかな調整と選べる寝心地。
世界にひとつあなただけのまくらをおつくりします。





ベーシックシリーズ「レギュラーモデル」


¥13,200(税込)




ベーシックシリーズ「プレミアムモデル」


¥19,800(税込)




プライムシリーズ「スタンダードモデル」


¥27,500(税込)




プライムシリーズ「レギュラーモデル」


¥33,000(税込)




プライムシリーズ「プレミアムモデル」


¥44,000(税込)




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オーダーメイドまくら お仕立ての流れ


1. 相談する



お悩みやご要望をヒアリングします。


2. 測る



後頭部から頸椎部のサイズを
デジタルまたは専用器具で測定。


3. 合わせる



横になって頂き、測定値をもとに
細かく合わせていきます。


4. つくる



お客様に合わせた内容で作製します。


5. 試す



再度、寝試して確認します。


6.完成!



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①仮フィッティング



1cmの厚みの高さ調節シートを使い、首部・後頭部・両サイド横向き部分に
差し込み、各箇所の高さを合わせて仮のフィッティングを行います。


②コンサルティングシートに記録



仮フィッティングの数値結果をコンサルティングシートに記入。


③まくら作製



フィッティング結果を記入したコンサルティングシートを基に、
まくらを作製。


④最終フィッティング



作製したまくらを寝試ししながら、高さと寝心地を最終確認します。


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アフターメンテナンスの内容はコチラ


11月6日(土)7日(日)
恒例のギャッベじゅうたん展を開催します!
お部屋に1枚いかがですか?

当店では、候補がありましたら、お家にお持ち帰っていただき、試し敷きをしていただいています。
店で見るのと家で敷くのではイメージが随分変わります。

ぜひ見にいらしたください。36回分割手数料無料です。


この時期になると、頭痛や肩こりのお客様が増えてきます。当店でオーダー枕をお使いの方も、何かしっくりこない気がすると調整に多く来店される時期です。
寒暖の差で、冷えが原因であったり、自律神経の乱れも起こってきます。

まずは枕の当て方についてもう一度見直してみましょう。
枕はあたまを乗せるものではなく「首を支えるもの」です。
なので、首をしっかり枕に乗せることがポイントです。首の下に隙間ができていませんか?
隙間ができると首に力がかかり、睡眠中も緩んで眠ることができません。

そして、そこを意識して隙間ができないようにしっかり首を支えると、今度は急に寝にくい感じになりませんか?息苦しくなったり逆に顎があがったり。
それは「高さ」が合っていないことになります。
「寝るときには枕を当てて眠るけれど朝起きたら枕がない」というのも高さが合っていないということになります。

この高さを合わせることによって、もともと病気などがない場合は肩こりや頭痛が楽になる方も多くおられます。
自分に合う枕の高さがなかなかわかり難いと思います。一人ひとり違うので、まずは自分に合う高さを知ることから始めましょう。

そしてそれでも改善しない場合は肩回りの「緊張」が関係していることがありますので、肩回りのストレッチをしてみましょう。
ストレッチの方法などもしっかりお伝えします。

もしこのようなことでお悩みの事がありましたら、お気軽にご来店してみてくださいね。





2月はオーダー枕のお手入れ月間です。
「少し寝心地が変わった」「しっくりこない」「首に違和感がある」「肩が張る」など、最近オーダー枕を使ってもそんな事がありませんか?寒い時期は力も入りやすいので、枕の調整が必要になります。
ご予約の上、ご来店ください。


うちの店に来られるお客様は、敷ふとんやマットレスのご相談に来られる方がとても多いです。もちろんオーダー枕のお話をしているとどうしても敷ふとんとの関連になってきますので増えるという事になります。

具体的に商品名を言われ「○○ってふとんを使い寄るけど変わらんのはなんで?」「△△△は腰にええんでしょ?」と質問されることもあれば、「低反発と高反発はどっちがいいん?」「ニュートンはなんぼがいいん?」・・・・などなど。情報が増えれば増えるほどあれもこれも気になるのは当然です。

どの質問も答えはお客様によって全く違ってきます。それは体重、身長、骨組み、眠る姿勢、寝室環境が一人ひとり違うからです。
とてもありがたいことにご紹介も多くしていただけるのですが、いくらその方がお使いになって快適でも、ご紹介いただいたお客様には全く合わないことも良くあることです。

ではどのように敷布団を選んだらいいんでしょう?
私がお客様にお勧めしていくときにチェックしていくところをお伝えします。
まず試し寝をしていただいたときの姿勢。猫背になっていないか、腰が反っておられないか、など。
そこからまず一番合いそうな布団に変えて寝ていただきます。それで腰の密着度、ふくらはぎ、かかとの入りなどを見ます。

楽な姿勢かどうかはとても重要です。一般的に「腰が楽」「肩が楽」と言われているものは、硬さを間違えるとお客様にとって本当につらい夜になってしまう事があり、注意が必要です。

何故か腰痛で悩まれている方は「硬い布団が腰にいい」「せんべい布団じゃないと腰を痛める」「ふとんはお尻が沈んだらダメなんでしょ?」と言われる方が多いのですが、硬いという表現には個人差があり、逆にどんどん腰を痛めるという悪循環になっておられる方も多くおられます。

その時は「硬い」ふとんと「適度な硬さ」のお布団を両方お貸ししますので、ぜひ試して今後の布団選びの参考にされてくださいね!



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